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あなたの望むものを
最良のカタチにBeing what you want to
be
私たちが最も大切にしているのは、お客さまと「話す」こと。
情報が氾濫する現代社会では、時に私たちは本当の目的や望みを見失いがちになります。
でも、道具がいかに進化しても、クリエイティブな原点は「人」であり、
創造の第一歩は互いによく話し、理解しあうことから始まると、私たちは考えるからです。
ABOUTビィー・プランニングが大切にしていること
梅雨ですね。 冷房を付けなくても過ごせるような、 この季節にしては珍しく涼しい日が続いています。 非常階段から外を見ると、 いつもは見える甲山も分厚い雲にすっぽり覆われて、 輪郭すら分からなくなっていました。 涼しいのはありがたい反面、 梅雨明けとともに急に気温が上がると、 体が変化についていけず体調を崩しやすくなります。 水分補給や睡眠など、 今のうちから整えておきたいところです。 天気だけでなく、私たちの仕事も日々小さな変化の積み重ねです。 目の前の空模様がはっきりしない日でも、 足元の作業を一つずつ丁寧に進めていくことが、 いずれ視界が開ける近道なのかもしれません。 皆さんも季節の変わり目、どうぞご自愛ください。 #ビィープランニング #ウェブ#グラフィック #創業40周年#ManyThanksandBeyond.
休日の工作でピンホールカメラを作ってみました。 ピンホールカメラは、レンズを使わずに小さな穴から入った光だけでフィルムに像を映し出す、とてもシンプルな仕組みのカメラです。身近なカメラとはまったく違う構造ですが、この仕組みだけで写真が撮れるというのはとても面白く感じました。 普段はデジタルカメラや画像編集ソフトを使うことがほとんどですが、こうして写真の原点ともいえる仕組みに触れてみると、普段何気なく使っているものへの見方も少し変わった気がします。 デザインの仕事でも、便利なツールを使いこなすことはもちろん大切ですが、その仕組みや成り立ちを知ることも、新しい発想につながるのではないかと思いました。 完成したカメラでどんな写真が撮れるのか、今から現像が楽しみです。 #ビィープランニング #ウェブ#グラフィック #創業40周年#ManyThanksandBeyond.
お客様からチケットをいただきましたので、京セラ美術館で開催されていた「西洋絵画400年の旅」展に行ってきました。 こちらは東京富士美術館が所蔵する、選りすぐりの絵画約80点が集結した見ごたえのある展覧会でした。 400年もの歴史を辿る中で、特に印象的だったのが市民生活を描いた作品。当時の庶民の暮らしぶりが生き生きと描かれていて、まるで当時の日常にタイムスリップしたかのような感覚を味わえました。また、華やかな貴族の肖像画も多数あり、美しく着飾った貴婦人たちの姿に目を奪われました。 モネやルノワール、ゴッホ、シャガールといった教科書でもおなじみの巨匠をはじめ、たくさんの素晴らしい名画に触れることができ、とても心癒される良い休日となりました。 素敵な機会をくださったお客様、本当にありがとうございました! #ビィープランニング #ウェブ#グラフィック #創業40周年#ManyThanksandBeyond.
普段、街で「いいな」と思った広告物やパンフレットは、 できるだけ持ち帰るようにしています。 「この余白いいね」 「この紙の使い方おもしろい」 「この見せ方、伝わりやすい」 そんな会話をグラフィックチーム内で共有しながら、 日々インプットを重ねています。 デザインは、制作ソフトの前だけで生まれるものではなく、 日常の中にある気づきや発見から生まれることも多いと感じています。 トレンドや表現方法を学びながら、 より良いデザイン・伝わるデザインへ。 グラフィックチームの日常でした。 #ビィープランニング #ウェブ#グラフィック #創業40周年#ManyThanksandBeyond.




